3D Data

立体作品のデータ化

お菓子の空き箱で作ったロボット、粘土の動物、画用紙の仮面…。お子さまの頑張りが詰まった「立体作品」は、場所をとるため保管が一番難しいものです。 

まんてんキッズアートでは、こうした立体作品もプロの技術でデータ化します。

特長

専用スタジオでの撮影

立体作品専用のスタジオにて、高性能カメラを使用し、ライティングを組んで撮影します。
1作品につき「正面」や「斜め」など、その作品が一番輝く2つのアングルから撮影。
写真データとして残すので、アルバムでいつでも見返せます。

両コースとも、最大20作品までデータ化可能です。

デジタル空間に、お子さまの作品をそのまま「保存」

生成された3Dデータは、スマホやPC上でくるくると回すことができます。まるで実物を手に持っているかのように、あらゆる角度から作品を楽しめます。AR用の素材としてもお使いいただけます。

また、3Dデータがあれば実物が壊れてしまったり、手放してしまったりした後でも安心です。データは、3Dプリンターで出力可能な形式でご提供。将来、3Dプリンターを使って、思い出の作品をフィギュアとして復活させることが可能です。

3Dプリント出力サービス

作成した3Dデータをもとに、当店で3Dプリント出力を行うオプションもご用意しています。 データだけでなく、形あるものとしてコンパクトに残したい方におすすめです。